<新刊のご案内>
民科法律部会は、2014年7月13日に、「学生と市民のためのシンポジウム 学生・市民と考える秘密保護法」(会場:早稲田大学)と題するシンポジウムを行いました。このシンポジウムを元にして、このたび、右崎正博・清水雅彦・豊崎七絵・村井敏邦・渡辺治編『秘密保護法から「戦争する国」へ―秘密保護法を廃止し、集団的自衛権行使を認めない闘いを』(旬報社、A5判並製、156頁、定価1300円+税)を刊行しました。
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